合格おめでとう!
大学受験合格体験記
- 名前
- 合格校
- 筑波大学(社会・国際_国際総合)
- 出身校
- さいたま市立浦和高等学校
私の合格ストーリー
教科担当の先生と授業中、過去問の傾向を把握しながら「こういう答え方をする」「次はこうやってアプローチをする」など具体的なフィードバックを行い、自分の課題や目標を常に見据えながら勉強したこと。
後輩に伝えたい!
合格のポイントになった勉強法
筑波大学は400字論述の世界史と意訳記述が必要な英語に注意すべきである。世界史は通史後から論述教材を使用し論述力を高め、英語は記述つきの長文を沢山読みつつ12月から過去問研究を進め筑波英語のクセに慣れていった。
伝えたい感謝の気持ち
先生方とはよく雑談をして笑い、チーフには悩みを相談して沢山励ましてもらいました。先生・チーフなしでは辛い受験期を乗り越えられませんでした。かけがえのない思い出です。本当にありがとうございました。
合格者インタビュー
参加して良かったイベントがあったら教えてください
関東14大学大研究
国公立大学と私立大学の違いや、私立大学を多数出願する重要性について学べたから。また、大学受験にかかる費用を知ったことで一つひとつの試験の重みを感じるとともに、親への感謝をより強く感じられたから。
開成教育グループのおすすめポイント
フリーステップ・ソフィア・アルスポート
教室チーフ(学習プランナー) / 目標に合わせたオーダーメイドカリキュラム / 授業を担当してくれた講師 / 授業ブース、自習室などの設備面
選んだ理由
チーフと先生が志望校合格に向けたカリキュラムを作ってくれたおかげで自分に適切な教材を用い、正しい流れで勉強できたから。自習室があったことで、毎日自習室に行って勉強するというルーティンを作れたから。
入塾時期について
小学5年 11月ごろ
志望校を決めた時期
高校3年 6月ごろ
決めた理由
費用の面から国立大学を優先的に探し、将来の夢であるNGOになるために役立つことが学べる学部を見つけ、その学部のある筑波大学を志望校としたから。国際問題をあらゆる分野から多角的に学べるところに魅力を感じたから。
受験期の1日の勉強時間
平日6時間くらい 休日11時間くらい
オススメの息抜き方法やモチベーションを高める方法
疲れたとき・辛くなったときは塾の先生や友達と話し、前向きになれる音楽を聴いてリフレッシュした。また志望校に合格した時の喜びとその後の大学生活を想像し、それを実現させたいと思いモチベーションを高めた。







