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「夢現ドリームステージ」 イベントのご報告

「未来づくりコンテスト」において、宮山台教室の羽田基樹君(泉が丘東中学1年)が、最優秀審査員賞を受賞しました!



去る10月12日(月)に、尼崎市記念公園総合体育館にて、「夢現・ドリームステージ2009~未来づくり世界子どもサミット~」が開催されました。このイベントは、キッズ3on3バスケットボールやキッズダンス(小学生対象)、そして20年後の未来についての作文発表など、子ども達自身による様々なイベントやスポーツを通して、子ども達が未来に向けて夢を持つことができるきっかけをつかんでもらうことを目指して開催されました。そしてその中のイベントの一つである「未来づくりコンテスト」において、当セミナー宮山台教室に通う羽田基樹君(泉が丘東中学1年)の作文が、最優秀審査員賞に選ばれました(応募総数は約26,000名)。

キッズ3on3バスケットボールの決勝戦。全国の強豪を破って優勝したのは大阪のチーム、「ザ・ゴリラファイターズ」でした。
 
キッズダンスのコンテストでは九州代表、平均年齢8歳という脅威の5人組ユニット「ファイブスター」が優勝しました。
 
20年後の未来をテーマとした「未来づくりコンテスト」での宮山台教室、羽田君の発表風景。力強いメッセージが込められた詩と自身の小学校時代の経験についてすばらしい内容を発表してくれました。
 
当日のゲストであった次世代の音楽シーンを担う、名古屋出身のエンターテイメント3人組「ソナーポケット」は、永遠の愛をテーマとした「promise」、「友達に贈る歌」、「アリガトウ」を歌って、会場をものすごく盛り上げてくれました。
 
主催者である、一般財団法人 夢現エデュテイメントの理事、フィギュアスケートの髙橋大輔選手は、怪我から復帰した最初の世界大会で優勝され、この日はなんとフィンランドから帰国した朝に会場に駆けつけてくれました。
 
一般財団法人 夢現エデュテイメントの理事、点描画家大城清太さんのすばらしい作品には、今回子ども達が夢や願いや想いをテーマに書いてくれた、約2万枚のONEステッカーが使われました。
 
今回のイベントの総責任者である、一般財団法人 夢現エデュテイメントの理事長 森下雄一郎さん。