負荷をかけすぎると・・・

 以前、「適度な負荷をかける」というブログを書きました。

 シュレッダーにまでも負荷をかけて、働かせる(?)という話です。

 昨日、そのシュレッダーが壊れました・・・。

 突然、わが子を人間にさらわれそうになったときの月の輪熊の雄叫びのような轟音とともに、シュレッダーは紙を吸い込まなくなりました。そう、ある日突然に・・・。

 いえ、本当は、突然ではなかったかもしれません。

 今から思うと、いくつもの予兆があった気がします。

  少し異音を出していることにまったく気づかなかったわけではなかったのです。。。
  少し吸い込みがわるくなっていることにまったく気づかなかったわけではなかったのです。。。
 
 確かに、うちのシュレッダーは、使う頻度が高かったかもしれません。
 もうそろそろ、部品を交換する時期がきていたのかもしれません。

 そうは思うものの、「もしかして、負荷をかけすぎたのが原因?」って思ってしまうわけです。

 「適度な」負荷は大切です!でも、負荷を「かけすぎる」とたいへんなことになります。

 常に、子どもの様子を見ながら、「適度な」負荷を探していきたいものです。

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