塾生数の推移

グループ在籍者数の推移

  • ・個別指導部門は、ブランドの特長である「大学受験に強いフリーステップ」が浸透し高校生の伸びが顕著
  • ・クラス指導部門は、市場全般が縮小傾向にあり、在籍者数も減少傾向
  • ・保育部門は運営する認可保育所の増加により園児数も伸びる
(単位:人)
2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期
グループ在籍者数 25,157 25,737 26,191
個別指導部門 15,905 16,954 17,530
小学生 1,362 1,568 1,702
中学生 6,622 6,726 6,726
高校生 7,921 8,660 9,102
クラス指導部門 8,900 8,279 8,042
小学生 3,015 2,923 3,014
中学生 5,082 4,672 4,469
高校生 803 684 559
保育部門 164 302 489
その他の指導部門 188 202 130

(注1)例年ピークを迎える各年度の11月時点のグループ在籍者数(直営に限る)を記載
(注2)各部門のブランドは事業内容をご覧ください

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