高・中・小(全学年)対象の学力アップ・中学受験・高校受験・大学受験志望校合格を目指す個別指導の学習塾

中学受験で大きな目標を達成したあなたへ

学校が始まり、日々の生活に慣れてしまい、達成した偉業について忘れてしまいがちですが、中学受験で大きな、大きな目標を達成できたからこそ、今の悩み、不安があることを、しっかり心に刻んでおいてください。

設定した目標に対して、道を間違うことなく一歩、一歩進み続ける力は、今後どんな困難が目の前に立ちはだかろうと、頑張れる可能性に満ち溢れています。

学習の基本は

  • 目標を明確にすること
  • 達成までの細かなゴール設定をすること
  • PDCAを回せる仕組みをととのえること

中学受験という大きな目標を達成できているので、目標を明確にすること自体は難しいことではないと思います。内部進学を考えているにしても、第一志望の学部や専門があるはずです。この機会に目標を明確にしてみてください。次に達成には何が必要なのかを考えてみる必要があります。

目標達成には何が必要なのか

内部進学をするにも、一般や推薦でランク上の大学を受験するにも、正しい情報を早く、必要なだけ集めることが大切です。例えば、「CEFRの尺度においてA2以上の英語の言語運用能力を有すること」を出願条件としているある学部があるとします。どの検定試験を、いつ受験しなければいけないか、出願の際、どのような書類を提出しなければ行けないかなどが必要な情報として挙げられます。

フリーステップには、教育技術研究所という独自機関があります。受験について直接大学や教育機関から情報提供を受け、分析をしています。それらの最新情報と分析結果は担当する学習プランナーを通じて一人ひとりに届けられています。研究所の役割はそれだけではありません。塾生一人ひとりの環境、状況、成績をデータ化し、カリキュラムを作成するシステムも開発・運用しています。そのシステムを使用し、科学的根拠に基づいた、一人ひとりの細かなゴール設定=「何をいつまでに」しなければいけないのかを明確に打ち出します。

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中高一貫校生に特有の悩みにも完全に対応する独自システムには「体系数学S-CUBE」も

中高一貫校生特有の悩みとして寄せられるのは、「学校の授業の進み方が独特で、何より速い」というものです。特に進学校といわれる一貫校に多いカリキュラムの組み方で、高校2年の前半までに6年間の内容を履修し、最後の1年半は、志望校別の受験勉強に特化するというパターンがあります。灘中学では中学1年生の間に3年生までの全ての数学の範囲を履修し終わると言われています。

大学入試で目標達成するためにも、日々の成績を下げないこと、一回、一回の模試で結果を出すことが大切です。理解できなかった単元をそのままにしておくと問題が積み重なって、受験学年になってからではキャッチアップできなくなってしまいます。スピード感を守りながらも苦手単元をきっちり無くしていく良質のPDCAサイクルを回していく必要があります。

PDCAサイクル

フリーステップにはS-CUBEというシステムがあります。このシステムは無理なく・無駄なく良質のPDCAが回せるように設計されています。そのサイクルを一緒に回していくのは、採用率30%という超難関を突破してきた、優秀な講師陣です。
授業風景

この他にも、フリーステップで中高一貫校生が定期テストの成績を伸ばして、高得点をキープし、大学で第一志望校合格を勝ち取るための仕組みがあり、専門的な知識を有するスペシャリストがお待ちしております。まずは、お気軽にご相談ください。学習プランナーがお答えします。初回学習アドバイスは完全無料です。

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