小学生・中学生・高校生対象の学力アップ・中学受験・高校受験・大学受験志望校合格を目指す個別指導の学習塾

入塾応援キャンペーン実施中!

2019.10.01

途中入塾応援キャンペーン実施中!

入塾転塾をお考えの方をフリーステップは応援します!

10月のこの時期、『来年度、受験学年になるけど、このままの学習でいいのかな?』『今のやり方ではなかなか成績が伸びないので、やり方を変えたい』とお悩みの方も多いのではないでしょうか?しかし実際に年度途中で入塾しようとなると、授業についていけるのか?新たな教材の購入費など費用がかさむのではないかと、新たな不安が浮かび上がってきます。
フリーステップでは、そんな年度途中での入塾・転塾を考える方を応援するキャンペーンを実施しています。学習計画作成のプロ、フリーステップの『学習プランナー』への相談だけでも大歓迎!まずは資料請求・体験授業をお申込みください。

入塾応援キャンペーン

応援特典1.

フリーステップの授業で使用する教材をプレゼント!
【適用期間】2019年10月1日(火)~2019年12月28日(土)まで

※受講する教科に対して1冊のみのプレゼントとなります。
※教材プレゼント対象教科は小学生『算数・英語・国語』、中学生『英語・数学』高校生『英語・数学』に限ります。

応援特典2.

入会金無料 
※登録手数料3,300円必要

応援特典3.

新規入塾で、授業料4回分無料 
※1:2またはユニットコースに限る

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フリーステップなら途中入塾でも安心!
目的達成のため、一人ひとりに合わせたカリキュラムを作成できる!

資料請求・体験授業を検討する前に・・・・フリーステップの学習プランナーよりアドバイス!

塾を変えたほうがいい?転塾を考える際気を付けたいポイント

様々な理由で塾を変えようか…と考えることは珍しくありません。しかし、転塾は、経済的にも精神的にも負担がかかる決断です。まずは、家庭で悩んでいることの原因を明確にし、塾側はそれについてどう考えているのか確認しましょう。塾と家庭で問題を共有し、対策を検討することをお勧めします。

  • 転塾の悩み その1

    教室の雰囲気が子どもと合っていない。塾へ通うモチベーションが下がっている

    塾が合わないと聞くと、まず先生との相性が気になりますが、同じ塾に通う生徒は同学区の子どもが多いのか少ないのか、同年代の塾生の平均的な学力や、モチベーションを高く持っている子が多いかについても注目してみてください。クラスやコース、校舎などを子どもに合うものに変更することで、解決できるかもしれません。

  • 転塾の悩み その2

    学校の成績が上がらない。苦手教科が克服できない

    まずは教室責任者に相談してみてください。授業の速度が速すぎたり、遅すぎたりする場合はコース等の見直しを検討した方がいいかもしれません。また、自学習のやり方がわからない、気軽に質問し辛い雰囲気があるなど、具体的な問題を子どもから聞き取り、今通っている塾で対策をしてもらえるか訊ねてみましょう。

  • 転塾の悩み その3

    ほかの塾で成績をあげている子がいるという話を聞き、そちらに移るか迷っている

    実績を出す塾に魅力を感じるのは当然のことですが、もう一歩踏み込んで、その塾ではどのような取り組みがされているのかを調べてみてください。目指すレベルや授業の進め方、課題量など、ご自身の家庭状況や子どものタイプに合うかは検討が必要です。また、今通われている塾で効果的と感じる取り組みを取り入れてもらえるか、一度確認されると良いでしょう。

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教室環境や指導方針など、変えることが難しい原因がある場合、転塾はやむを得ない決断かもしれません。とはいえ、塾を変えて新しい環境になじむには時間がかかります。うまく、合う塾に転塾できれば、勉強へのモチベーションをアップさせるいい機会になる一方、思った通りにならず、さらに転々とすることは子どもにとっても家庭にとっても負担にしかなりません。この塾に任せる!と強い意志で決められるように、下記の点に注意して慎重に検討することをおすすめします。

  • ポイント1

    家庭の状況にあっているか

    例えば、家で集中して勉強するのが難しい場合は、自習室があるかどうか、いつでも利用できるかが大きなポイントになるでしょう。また、共働き家庭などで、家で学習をサポートする時間が少ない場合は、自習室で質問を受けてくれる面倒見の良いところがいいかもしれません。また、塾以外にも習い事や部活をしている場合は、授業の振替や欠席日の補講が可能かどうかもポイントです。

  • ポイント2

    子どもの性格に合っているか

    わからないことを納得するまで次に進みたくない、引っ込み思案で質問がなかなかできないという性格であれば質問がしやすい個別指導や少人数指導が向いているでしょう。競争心が強い、負けず嫌いなタイプなら集団指導で周りと競い合った方がやる気がでるかもしれません。性格によって向いている指導形態を選ぶとストレスなく勉強に集中できます。できれば実際の教室で、先生との相性や授業の進め方、一緒に通う生徒たちの雰囲気を確認してみましょう。

  • ポイント3

    今までの学習状況を考慮してもらえるか

    年度途中の転塾の場合、塾によって進度が異なるため、未習の単元が出てしまう可能性があります。今までどの単元を習ったか、新しい塾ではどの単元から進むのかを確認して、未習部分がある場合はフォローをしてもらえるか聞いてみましょう。また、これまでの学習状況を活かして計画を組んでもらえるかどうか、今まで購入した教材は活用してもらえるのかもチェックしておきましょう。

上記のポイントを踏まえて、一人ひとりの強み・弱みに合わせた適切な課題と、達成度・理解度をチェックし、フォロー・修正していく体制が整っているかを確認しましょう。様々な面でリスクやメリットを検討した上で、納得してから転塾することが大切です。

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[フリーダイヤル]個別指導本部 0120-88-0656

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