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合格おめでとう!

合格校
近畿大学附属中学校(英数アドバンスト)
出身校
大阪市立巽小学校
出身教室
開成ベガ 北巽教室
個別指導学院フリーステップ 北巽教室

 平成三十年一月十三日、東大阪市にある有名なある私立中学校を私は、受験した。しかし、入試の日が来るのが早過ぎて、なかなか受験の日だという気持ちになれず、緊張もしなかった。
 私は、開成教育セミナーとフリーステップに通っていた。その中でも楽しかったのは、友達といっしょにいた時間だった。だが、逆に一番きつかったのは、夏期合宿と秋期合宿だ。夏期合宿では、三泊四日できつく、しかも二回味わい、秋期合宿は、苦手なところをつかれたが、その合宿の目標は、苦手なところを克服しようだった。しかし、秋期合宿はご飯がおいしかった。そして終わったら、苦手なところが減った気がした。というか、そんなに苦手なところがなかった気がする。なぜかというと、私にとって一位二位を争う先生、岸川先生と安孫子先生だ。岸川先生は、簡単な問題でも、ショックうけてながらも、ていねいに解説してくれる。安孫子先生は、一つ一つ覚え方や、頭の記憶からの出し方、またはこれぐらいおぼえとかないと、「あかん」と怒ってくれる。だから私は、
「この塾に通えてよかった」
と思う。その他にも、社会の先生はおもしろく説明してくれるし、理科は、とりあえずていねいに教えてくれた。私は、こんな人生を味わえて、とても幸せだなと思う。
 話は戻り、入試当日。私は二校の入試を受けた。一校目は、緊張しなくて、算数が簡単だと思ったが、国語は時間が足りなかった。理科は自信がなく、社会はできた自信があった。その学校は、ちょっとだけ自信があった。
 そして二校目は二教科で、一校目とは違い、算数は難しく国語は、自信があった。
 そしてとうとうインターネットで見る合格発表。一校目は、インターネットでは、英数プログレスで合格したが、なんと学校から電話が来て、後期試験でアドバンストにうかる人が、少な過ぎたのでアドバンストに来てほしいということだった。そして私は、アドバンストにいきたいと母に伝え、アドバンストに行くことになった。私は、奇跡だと思った。
 そして二校目、その学校はⅡ類だがうかった。
 私は、
「この人生で生きられてよかった。」
と思った。そして、岸川先生や安孫子先生に感謝でいっぱいになった。入試が終わってから思ったことは、もうちょっと努力すればよかったと思った。私はいままでの努力をいかしていきたいと思った。これからも、努力しようと思った。

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近畿大学附属中学校の合格体験記

  • 近畿大学附属中学校(英数アドバンスト)合格
  • 近畿大学附属中学校(英数アドバンスト)合格
  • 近畿大学附属中学校(英数プログレス)合格
  • 近畿大学附属中学校(英数コース アドバンスト)合格