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開成教育グループ

【中学生】冬期講習 カリキュラム 追加しました

2013.12.27

  • 中学1年生
  • 中学2年生
  • 中学3年生

中学1年生

英語
中1文法内容の基礎+αの記述力STEP UP講座 中1の夏から冬にかけて習った文法単元の総整理を行い、「ミスを起こさない記述」を徹底させます。be動詞と一般動詞の区別はもちろんのこと、名詞・代名詞、疑問詞の文とそれに対する答え方、前置詞にいたるまで、定期テストの得点、さらには高校入試に直結する記述力を養成します。英語は難しいな、と感じ始めた人にも、学校教科書の枠を越えてさらなる実力UPを目指す人にも、一人ひとりのレベルに応じたSTEP UPをお約束します。
第1回 be動詞 第2回 一般動詞
第3回 名詞・代名詞 第4回 命令文
第5回 疑問詞(1) 第6回 疑問詞(2)
第7回 現在進行形 第8回 助動詞can
第9回 エッセンステスト    
数学
方程式・関数の定着と図形分野の先取り 方程式・関数を効果的に復習します。知識の一つ一つを総合的にまとめあげ、自然に思考力が身に付くように指導します。また、図形分野は2学期平常授業の確認から、3学期内容の先取りまで無理なくすすめます。とくに、関数や図形分野を苦手なままにしておくと、中2・中3でのつまずきの元になります。ここで集中的にまとめあげれば、今後の学習の基礎(下地)を築くことになり、楽しく効果的に学ぶことができます。体系化された教材で、しっかりと学習しましょう。
第1回 方程式Ⅰ 第2回 方程式Ⅱ
第3回 比例と反比例Ⅰ 第4回 比例と反比例Ⅱ
第5回 比例と反比例Ⅲ 第6回 平面図形Ⅰ
第7回 平面図形Ⅱ 第8回 平面図形Ⅲ
第9回 エッセンステスト    

 

中学2年生

英語
入試頻出単元の定着と長文読解への準備講座 中2の2学期までに学習した文法単元は、どれも複雑かつ難解で弱点になりやすいものです。しかし一方で、入試における出題率は約60%と高く、とりわけ不定詞や接続詞は中3学習内容の下地となる最重要単元です。この講習では、それらの内容を中心に総整理をし、しっかりと自分のものにさせます。そして、英語のさらなる実力UPを目指すために、精選された長文読解問題を用意しています。語彙力を高め、長文読解力や記述力の基礎を身につけてください。自信をもって3学期を迎え、受験学年へのステップにしましょう。
第1回 動詞 第2回 未来形・助動詞
第3回 There is 構文 第4回 文型
第5回 不定詞 第6回 動名詞
第7回 接続詞 第8回 比較
第9回 エッセンステスト    
数学
重要単元の復習と入試数学への準備講座 2学期までに学習した1次関数や図形の証明は、入試でも必ず出題される分野です。ポイントを整理し直し、苦手箇所とその意識を克服しなければなりません。これらの分野に共通するのは、数学的な視点が要求されることです。このような視点は、総合的な復習によってはじめて得られます。この冬期講習はまさに絶好(うってつけ)の機会です。遠くない明日への受験にそなえ、3学期内容もここでは扱います。うまく2学期の復習とつなげることで、内申点対策のみならず、受験学年への道を平らかにし、大きく前進して下さい(踏み出して下さい)。
第1回 連立方程式 第2回 1次関数Ⅰ
第3回 1次関数Ⅱ 第4回 1次関数Ⅲ
第5回 図形Ⅰ 第6回 図形Ⅱ
第7回 図形Ⅲ 第8回 図形Ⅳ
第9回 エッセンステスト    

 

中学3年生

英語
長文読解を中心とした入試実戦演習 入試に向けての総仕上げです。この冬休みは「長文読解に徹底的に取り組むこと」を目標の一つに掲げてください。授業では、ステップ別の様々な長文読解を通して、記述、英問英答、内容把握などの小問別のポイント解説、重要単語・熟語、英作文に役立つ表現の確認など、入試当日の得点に確実につながる指導をします。さらに文法の単元別確認も行い、それらすべてを余すことなく吸収させ、一人ひとりの「目標あと○○点UP!」をかなえるための講習です。
第1回 長文読解 + 動詞・名詞 第2回 長文読解 + 助動詞・現在完了
第3回 長文読解 + 受動態 第4回 長文読解 + 文型・重要構文
第5回 長文読解 + 比較・形容詞・副詞 第6回 長文読解 + 不定詞・動名詞
第7回 長文読解 + 前置詞・接続詞 第8回 長文読解 + 関係代名詞・分詞
第9回 長文読解 + 間接疑問文    
数学
得点力アップのためのテーマ別入試実戦演習 入試が近づいてきました。入試問題は、単元や分野を切り取った形ではなく、主たるテーマに基づき総合問題の形式で出題されます。たとえば、図形問題であれば、どの定理、性質を使って解くのかを見抜く力、判断する力が問われます。そのため、冬期テキストは合否を分ける頻出問題を中心に編纂しています。まずはこれらの重要な問題群に徹底して取り組み、正答率をあげて下さい。さらに、冬期講習会では授業の解説を通して、応用力をしっかりと磨き、余裕をもって入試に臨めるようにカリキュラムを組み立てています。みなさんの志望校への気持ちを学力に大きく変換します!
第1回 関数の総合演習 第2回 平面図形の総合演習①
第3回 平面図形の総合演習② 第4回 空間図形の総合演習
第5回 総合問題演習① 第6回 総合問題演習②
第7回 総合問題演習③ 第8回 総合問題演習④
第9回 総合問題演習⑤    
国語
読解・記述各分野の得点力アップを追求する入試実戦演習 入試で最もヤマ場となるのは、読解問題、特に内容理解をふまえた記述問題への対応です。要点をとらえ、適切な言葉で記述する力は、小論文・作文を書く力にも大きく関わっています。また、古文で大きな差のつくケースも見られます。冬期講習では、記述問題と古文、この二つの分野における解答スキルの向上と得点力アップを中心テーマに、文法・語句・漢字の頻出問題演習も織り交ぜながら、集中的な指導と特訓を行います。
第1回 説明文・論説文(1) 第2回 説明文・論説文(2)
第3回 小説・随筆(1) 第4回 小説・随筆(2)
第5回 古文    
理科
得点力アップのため、学年をクロスオーバーした入試実戦演習 入試問題は、中学3年間に学習した知識と内容を総合的に問う形式で出題されます。例えば化学変化の問題であれば、発生する気体の性質や反応させる水溶液の濃度(中1で学習)、反応する物質の質量や体積(中2で学習)、反応や生成物をイオンで説明する(中3で学習)、という問題が融合されて出題されます。3学年の学習が一通り完了した冬期は、学年をクロスオーバーした入試頻出問題を徹底的に演習します。授業の解説を通して、学年ごとに分断されていた知識をリンクさせ、入試での得点力をアップさせる実戦的な学習を進めます。志望校合格への大いなる推進力となるはずです!
第1回 生物分野(1) 第2回 物理分野(1)
第3回 化学分野(1) 第4回 地学分野(1)
第5回 生物分野(2) 第6回 物理分野(2)
第7回 化学分野(2) 第8回 地学分野(2)
第9回 物理分野(3)    
社会
入試当日の得点力を確実にする私立入試問題演習 クラスのレベルや授業の進捗状況などを考慮して適切な入試問題を選択し、演習と解説授業で実戦力を身に付けます。社会科の入試問題では、頻出する単元や事項はどの学校の入試でも出題されるので、ポイントに的を絞った学習が有効ですが、その肝心の「ポイント」がわからない受験生が大半だと思われます。解説授業ではその点を中心に説明しますので、「解く力」を格段にアップさせることができるのです。
第1回 入試演習① 第2回 入試演習②
第3回 入試演習③ 第4回 入試演習④

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