小学生対象の学力アップ・中学受験志望校合格を目指す少人数制の学習塾

合格おめでとう!

合格校
近畿大学附属中学校(英数コースプログレス)
出身校
東大阪市立布施小学校
出身教室
開成ベガ 北巽教室

 私が受験をしようと思った理由は、小学校でいじめにあったからです。そのいじめは三年生から五年生前半までつづき学校に行くのがとてもつらくて、親からも中学校になると辺りの人たちの力がもっとついてもっともっとひどくなるぞといわれたので、受験をすることにしました。塾ではたくさん元気をもらいました。学校ではいやなことがあるけど塾ではたくさん友達がいて、週三のながくてしんどい授業にもたえられました。しかし、そういいことつづきではなく成績があまりよくなかったのです。私は算数がとにかくにがてで、三教科で国語と理科はまぁまぁすきだったけどそれを算数が下からひっぱるようなかんじで、算数がぜんぜんだめだったので私は算数をひっしにがんばりました。6年生の初五ッ木で効果がわかるようになって、算数がのびていることに気がつきました。すると全体のせいせきもよくなり安心して自信をもって受験をすることができました。私はお母さんに感謝しています。実はもともと私は四教科うけていて社会がなくなった時間にお母さんと二人で、問題集を問いて二人で勉強してきたという思い出が自信にもつながりました。妹にも感謝しています。まだようちえんなのに私が勉強をするといったらしずかに上の階に上がったり、塾にいくときは100点とっといでーといってくれるしいらっとするときもあるけどうれしかったです。お父さんはコロナの予防のためにちがうところにいっていたけどそれもまた気にしてくれてるんだなぁと思いました。こんなふうにかいていくときりがありませんからやめておくけどほんとに塾の先生、塾のみんな、いとこや家族ほんとにありがとう、ほんまにありがとう。

【保護者のメッセージ】
 娘が入塾したのは、5年生の春でした。6年生になっても、なかなか上がらない組分けテストの偏差値に、受験を諦めようかと話し合いもしました。
 その頃、個人懇談で「この調子では間に合いません」とはっきり言われ、やっと娘のスイッチが入ったように思います。
 その後は、徐々に志望校のA判定も出るようになり、無事第一志望に合格することができました。
 落ち込んだり、親子喧嘩したり、コロナ禍の休校もあり、波乱のニ年間でした。ですが確実に成長し、努力を実らせた娘を誇りに思います。本当によく頑張った!!
 ご指導、ありがとうございました。

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