予備校界最強の講師陣がお届けする高校生対象の基礎学力向上・難関大合格を目指す映像授業

合格おめでとう!

合格校
同志社大学(商 商-商学総合)
出身校
清水谷高校
出身教室
開成ハイスクール 鶴橋教室
代ゼミサテライン予備校 鶴橋教室

 僕が開成ハイスクールに入ったのは、通いやすく友達のすすめもあったからで、二年生の6月頃から英語と数学を受けに入塾しました。しかし、普段勉強せず、授業をただ受けているだけで成績はそれほど上がりませんでした。
 二年生の十二月頃から私立文系なので、代ゼミサテラインで日本史を、ハイスクールでは数学をやめて国語を受け始めました。土屋文明の日本史は面白くわかりやすかったですが、復習ができなかったので最初はあまり定着していませんでした。しかし自粛期間中に切り替えて、面談で指示されたこと、英国の基礎、日本史を復習しながら進めていきました。例年とは違う環境の中自分に出来ることをしていきました。自粛期間中でもZoom面談、授業、モバサテがあったのでだらけずに勉強することができました。
 それからは、面談で指示されたことやネットで勉強や参考書の情報を集めながら勉強していきました。模試では基本E判定でしたが、模試と私立はあまり関係がないと言われていたりもするので気にせず勉強しました。実際共通テスト本番で英語リーディング四十五点を叩き出したけれど、私立入試で七~九割得点できて、第一志望に合格できました。
 十月ころから過去問を解いていきました。過去問は古いのから十年分とかいろいろいわれますが、近年難化している場合があるので、1~3年前のものも定期的に解いておいた方がいいと思います。私立は過去問が一番の参考書です。間違いの分析はもちろん、次間違えないための対策、その対策がうまくいったかどうかまでが大事だと思います。
 十一月頃には公募で2校受け、両方一点差で落ち、受験の厳しさを感じました。また逆に次は落ちないという意思で勉強していきました。結果がどうであれがんばった過程に意味があると信じて勉強していきました。私立文系は正しい勉強を正しい方法・ペースですれば大学にもよるけど、三年生からでも闘えるレベルにはなれると思うので最後まで諦めないことが大切だと思います。
 鶴橋教室はユーモアあふれる面白くてわかりやすい先生やフェロー・チーフがいるのではいって良かったと思います。また、一緒に切磋琢磨できる友達と一緒に授業を受けられるのもいいと思います。短い間でしたがありがとうございました。

ページの先頭へ

同志社大学の合格体験記

  • 同志社大学(文化情報 文化情報)合格
  • 同志社大学(グローバル・コミュニケーション グロ-中)合格
  • 同志社大学(政策 政策)合格
  • 同志社大学(文 英文)合格
  • 同志社大学(文 英文)合格
  • 同志社大学(商 商-商学総合)合格
  • 同志社大学(法 法律 )合格
  • 同志社大学(グローバル・コミュニケーション グロ-英)合格
  • 同志社大学 (政策 政策 )合格
  • 同志社大学(政策 政策)合格
  • 同志社大学(商 商-フレックス複合)合格
  • 同志社大学(社会 メディア)合格
  • 同志社大学(スポーツ健康科学 スポーツ健康科学)合格