合格おめでとう!

大学受験合格体験記

名前
合格校
京都府立大学(社会科_福祉社会)
出身校
滋賀県立膳所高等学校

私の合格ストーリー

塾に通う前は部活に精一杯で勉強習慣がほとんどなかったが、塾に通ってからはコーチからの「場所を変えるとよい」というアドバイスを参考にし、学校-塾-自宅で毎日勉強することを継続して頑張った。

後輩に伝えたい!
合格のポイントになった勉強法

京都府立大は他の大学に比べて共通テストの比重が大きいので、11月以降は共通テスト対策に集中するのが良いと思う。また、共通テスト後はとにかく過去問をする。問題の形式はずっと同じなので、10年分くらいやっておくと自信につながる!

伝えたい感謝の気持ち

やる気が出ないときや集中できないときに、気晴らしになればと会話してくださったり、気分転換のアドバイス意をしてくださりありがとうございました。おかげさまでなんとか最後までやりきることができました。

合格者インタビュー

参加して良かったイベントがあったら教えてください

関関同立近大英語答案作成練習会

1日で同志社大入試英語を3つ解くというハードスケジュールだったが、1対1で先生の指導を受けるなかで、得点を稼ぐ戦略を一緒に考えてもらったことが、モチベーションの向上につながったから。

開成教育グループのおすすめポイント

開成ベガ

少人数で1人ひとりに寄り添った指導をしている / 授業が楽しく分かりやすい

選んだ理由

コーチが担任制で、面談が毎月2回あったので、学習状況や自分の性格をよく理解してくださっていたため、とても信頼でき話しやすかったから。また、進路決定に役立つ情報をたくさん入手できたから。

入塾時期について

高校3年 4月

志望校を決めた時期

高校3年 8月

決めた理由

教育学や心理学に興味があり、また「人の役に立ちたい」というぼんやりしたイメージの中で福祉学に興味をもつようになった。それらの学問を学べるのが京都府立大だったから。

受験期の1日の勉強時間

平日は4から5時間 休日は8から10時間

オススメの息抜き方法やモチベーションを高める方法

疲れたときや集中が切れたときは好きな音楽を聴いたりお菓子を食べたりしてリフレッシュした。どうしても勉強できないときは、塾を一旦出て近くの公園を散歩して気分を切り換えた。