合格おめでとう!
大学受験合格体験記
- 名前
- 合格校
- 高知県立大学(社会福祉_社会福祉)
- 出身校
- 京都府立洛西高等学校
私の合格ストーリー
塾に通うようになり、勉強に取り組む時間だけでなく、質を気にすることができるようになった。英単語は、学校では選択するだけのテストだったため、塾を通してすき間時間に単語帳を用いることが増えた。
後輩に伝えたい!
合格のポイントになった勉強法
学校推薦型で受験する場合、不合格だったときのために共通テストの勉強も並行して取り組んでおくべきだと思う。私は対策を始めた時期が遅かったが、もし志望校が確定しているのであれば自信を持つために早い方がいいと思う。
伝えたい感謝の気持ち
自分が間違えた問題を丁寧に解説していただいたり、速読や並べ替えのコツを教えていただいた。振替にもたくさん対応していただきありがたかった。受験の前日には先生方の応援メッセージをいただき心強かった。
合格者インタビュー
開成教育グループのおすすめポイント
フリーステップ・ソフィア・アルスポート
目標に合わせたオーダーメイドカリキュラム
選んだ理由
共通テスト対策や私立の公募入試の対策など、その時期に対応した授業をしていただいたため。また、宿題もそれに応じたもので、授業の予習、復習に取り組みやすく、分からない問題もその場で解決できたため。
入塾時期について
高校3年 6月下旬
志望校を決めた時期
高校3年 8月下旬
決めた理由
中学生の頃から福祉に興味があり、国公立で社会福祉士の資格取得が可能な大学が良かったため、始めは他の大学にしようと考えていたが、進路指導の先生に薦めていただき、域学共生の理念に強く関心を持ったため。
受験期の1日の勉強時間
5時間ぐらい
オススメの息抜き方法やモチベーションを高める方法
特にオススメできることはないが、小論文の試験時間が30分だったため、30分書いたら少し休憩を繰り返していた。その分集中力が上がったし、たくさん数をこなせるようになったため、切り替えを大切にしていた。







