合格おめでとう!
多くの情報を整理してまとめることや、これまで取り組んできたボランティア活動の経験を簡潔にまとめることにも挑戦できました。
小論文は時事的な問題でした。過去問が提示されていないため、より幅広い形式での対策が求められると感じました。
先生方のご指導があったからこそ、しっかりとした文章作りや面接内容、志望動機を練ることができました。本当に感謝しています。
授業を担当してくれた講師
講師の方々は総合型選抜を経験された方々だったので、先生としてだけではなく、先輩としての視点からも指導していただき、気軽に相談することができました。
高校3年8月ごろ
高校2年生1月ごろ
私は小学2年生の時から保育者を目指しており、そのために様々な活動を続けてきました。自分の夢を叶えるには、どこの大学が良いだろうと考えた結果、武庫川女子大学に決まりました。
3時間ほど+3年間継続的なボランティア活動
総合型選抜は、自分自身をプロデュースする試験だと考えています。だからこそ、様々な経験を通して自己肯定感を高めることで、モチベーションも向上すると感じました。
学校でも対策はしてくれましたが、複数人の生徒を一人の先生が対応しているため、やり取りがどうしても遅くなりがちで、試験当日までに十分な対策ができるか不安に感じていました。
1対1で丁寧に指導していただけることはもちろん、小論文の書き方なども一から教えていただけたため、安心して対策に取り組むことができました。
何度も添削していただき、どこを直すべきか、どのように直すべきかを丁寧に教えていただいたおかげで、自分が納得する形で、かつ綺麗な文章に仕上げることができました。