予備校界最強の講師陣がお届けする高校生対象の基礎学力向上・難関大合格を目指す映像授業

担任制システム

大学受験に強い!
代ゼミサテライン予備校大学受験専門館のフェロー

「生徒1人に担任が1人」の担任制システム

代ゼミサテライン予備校大学受験専門館では、一人ひとりの生徒に学習アドバイザーである「担任フェロー」がつき、生徒に合わせた勉強を進めています。受験生は、それぞれに勉強の進度、苦手な科目や勉強時間が違ってきます。フェローが個別面談で生徒の学習状況、講座の進行状況を把握し、部活や定期テストなども配慮した上で学習計画を相談しながら決めています。

優秀な人材「国公立大学および関関同立大学の在籍率100%」

国公立大学および関関同立大学の在籍率100%

国公立大学および関関同立大学の在籍率100%

代ゼミサテライン予備校大学受験専門館では、生徒の志望校合格という目標達成のため、国公立大および関関同立大に合格した経験を重視し、「学歴」「学力」を採用基準としています。
もちろん、学歴・学力だけではなく、採用後の研修でも担当生徒の成績向上のために講師が研究、実践をできるよう、「人間性」に優れた信頼に値する人材だけがこの狭き門を通過し、晴れて「フェロー」になることができます。

フェローが一堂に会する全体研修会

フェローが一堂に会する全体研修会
-150人超が参加する全体生徒のやる気を引き出すフェローを育てる-

代ゼミサテライン予備校大学受験専門館のフェローは、採用研修後も1年に2回150人超の講師が参加するフェロー全体研修会で、生徒の目標達成に導く指導技術の向上とやる気を引き出す技術を常に更新しております。

成功事例の共有

成功事例の共有
優秀フェロー・優秀教室への表彰

合格実績や生徒の指導に際して他のフェローの模範となる成果を上げたフェローに対して表彰を行っています。その指導における成功事例のノウハウを共有し全講師が再現できるようにしています。

最適な授業の提供するため
リーダー制度

他のフェローとしての見本となりレベルの高い生徒指導が出来るよう、リーダー制度を設けております。また教室内の指導レベルを高品質に保つために学習プランナーと共に教室周辺の学校情報をもとに授業研修を行います。代ゼミの授業を研究し、面談で生徒一人ひとりに合わせた最適な指導ができるように「教務リーダーフェロー」を選抜し、日々最新の情報を生徒に伝達できるようにしています。

ページの先頭へ

3つの「C」で合格に導く担任制のシステム

3つの「C」で合格に導く担任制のシステム

毎月の担任フェローとの定期面談、模試実施後のフィードバック面談で下記内容を実施します。

Curriculum「計画を立てます」

私たちフェローは、目標達成に向けた受講計画『合格プログラムシート』の進捗管理を行います。目標達成のためには、計画通りに受講進めていく必要があります。そして、『合格プログラムシート』をもとに「今月は何をすべきか?」を確認する『ToDoList』で予定表を作成します。毎月・毎週の具体的な到達目標を授業ごとに決めた逆算型カリキュラムに沿って指導します。一般的な映像授業は、ついつい「授業を受ける」ことに注目してしまいます。そのため、本来行わないといけない復習が出来ず結果が出ず生徒の成績が伸び悩むことがあります。中長期の目標達成のための、生徒ごとに復習と予習を組み合わせた授業計画を立てることで目標達成に導きます。

Check「確認と実行をします」

私たちフェローは、生徒が授業の進捗だけでなく、授業内容を理解し、テストで点数が取れる状態にするために授業後に「チェックテスト」を行い、理解度・定着度を確認します。その結果を見ながら、復習の指示や受講ペースの調整、予習復習方法のチェックなど、勉強の見直しも行います。
また、模試の受験後には「フィードバック面談」を行います。自己採点結果や個票をもとに弱点単元の対策を練ったり、過去の合格者の軌跡と照合したりなど、合格のための戦略を考えます。

Consulting「問題解決します」

私たちフェローは、生徒の受講進捗やチェックテストや模試の結果を踏まえて生徒の課題を分析し、学習指導を行います。そのために、私たちフェローは面談の中で「なぜその結果になったのか?」「次にどう考えて計画を立てるべきか?」を考えさせる質問をします。これはコーチングと呼ばれる技術で、外部からの情報だけでなく、生徒本人が答え考えて説明することで、表面的な理解ではなく「合格のために何を改善すべきか」という自主的に問題を解決できるよう、自ら思考する能力を生徒が身につけることができます。

生徒とのかかわりについて

担任制システム

私たちフェローは、面談実施以外にも生徒が安心して塾で過ごせるように生徒とコミュニケーションを取ります。例えば、私たちフェローから、生徒に声をかけます。学校の様子や今、気になっていることなど授業中には聞けないことなどを聞き取り、コミュニケーションをとって集中して授業に臨んでもらえるようにします。その活動が、通塾しやすい状況を作り、結果として学習態度の向上につながると考えます。また、生徒が成長できるように、優しさと甘さをはき違えないようにしています。言うべきことは言う、褒めることは褒めるというメリハリを大切にしています。

ページの先頭へ