合格おめでとう!
試験の雰囲気に慣れたり、いろいろな問題にふれ、解けるようになったりするために、咲くや水都模試だけでなく、五ツ木の模試や私立のプレテストなどを積極的に受けました。
入試問題は、知識や応用力だけでなく、たくさんの計算をしなければならないので、計算を早くしたり、精度を高めたりするための練習が大切です。
三者面談のときだけでなく、普段の授業のときにでも、自分の悩みを相談し、苦手な問題の傾向を分析してもらい、苦手を克服することができました。ありがとうございました。
入試直前に、ものづくり分野を受ける人はどんな人なのか、実際に自分の順位を知ることができたり、入試前の長い時間勉強する練習になったりして、とても良いゼミだったから。
授業技術の高い教員
担当の先生が、生徒一人ひとりの実力をはかり、一人に合った指導をし、成長の土台を作ってくれたので、授業技術が高いと思ったから。
小学4年
小学5年4月ごろ
自分は、プログラミングが好きだったので、地元の中学にはない、専門的な知識が学べるコースがある、咲くやこの花中学が自分にぴったりだと思ったから。
2から3時間
この範囲の勉強が終わったら、「好きなものを食べる」や、「好きなことをする」など、勉強の範囲を決め、学習の中に楽しみを取り入れるとよいです。