合格おめでとう!
入塾後に受けた初めての模試では、私は受験生の中で最下位に近く、北米で生まれ育った私の一番の課題は物語等の読解と日本語で解く算数問題でした。自宅では授業やテストの復習をし、過去問題の解き直しを続けました。
記述問題では筆者や主人公の心情の読み取りが難しく、長文の記事や物語を何度も読みました。苦手な作文は出される条件に注意しながら書く練習をし、算数問題で解けなかったら付箋を貼って、後日講師に聞きました。
高石駅前教室はアットホームで、チーフや講師の方々はいつも温かい声をかけてくださり、学習時間が長くなる講習時期も辛くなかったです。受験前に皆さんからいただいた寄せ書きカードは、大きな励みとなりました。
秋の勉強会では様々な中学を目指している方々と出会い、良い刺激になりました。
教室チーフ(学習プランナー) / 目標に合わせたオーダーメイドカリキュラム / 授業を担当してくれた講師 / 受験対策イベント、進路ガイダンス(オンライン含む)
ご近所の方から大阪府立中学に特化した対策をされているとお話をいただき、入塾を決めました。また、チーフには受講日時の配慮をいただき、スポーツと勉強の両立を叶えてくださいました。
小学5年12月頃
小学5年の秋
5年生の夏に北米から日本に移住し、将来海外の大学へ進学するなら英語教育のある学校で学ぶと良いのではと、当時水都国際中学校に通っていた友人からの勧めがありました。オープンキャンパスに参加し、自分の心は決まりました。
2から5時間
問題が難しくてつまずいたとき、”Everything is difficult before it becomes easy”と自分に言い聞かせます。犬と散歩に出かけたり、水泳チームの皆と過ごす時間、読書や好きな音楽を聴くと心が落ち着きました。