合格おめでとう!
最も努力した事は自分の弱さとの戦いでした。合格したい、でも遊びたい、わからない事から逃げたい。そんな自分に負けないために授業以外でもできる限り自習室に行き勉強時間を確保するという環境づくりを大切にしました。
作文はSDGSに関する問題やイベントの提案問題を中心に文の構成や具体例、解決策をパターン化しておくことです。算数はわからない事を放置せず、かならず理解する事、まちがえた所は何度も解き直しをすることです。
受験勉強がつらくて何度もあきらめかけたとき先生がよりそって話を聞きはげましてくれました。また家族が全力で支え、道すじをつくってくれました。
入試直前、算数は本番に近い難問をくり返し解き直したことで当日は落ち着いていどめました。作文も資料読解から具体例、解決策までの構成を定着させることで、万全の対策ができました。
一人ひとりに寄り添った指導 / 授業技術の高い教員 / 作文や記述問題の添削指導
水都国際中学受験に特化したノウハウや情報をたくさんもっていて、難易度の高い算数の問題の取捨選択や作文の傾向と対策について効率的に勉強することができた。
小学5年10月ごろ
小学4年3月ごろ
レゴ部やマイクラ部があることに加え、校舎がきれいなところです。また自由な校風で、やりたいことを思いきり楽しめると思ったからです。
10時間ぐらい(受験1ヶ月前) 4時間(7月から12月)
疲れたときは時間を決めて目を閉じたり、ねたりすることで集中力がとぎれず、最後まで集中力を保つことができます。