合格おめでとう!
私は長女で身近に大学受験した人も少なかったので、ほとんど受験の知識がなく不安でした。しかしチーフとの面談などが糸口となって自分でも調べたり作戦を立てたりする事ができました。
傍線部のない国語には慣れておく。社会系は高得点を取れるようにしておく。英語がやはり一番差がつくので、大問1はできるだけ点を取った方が良いです。基礎、単語が大事ですが、過去問を多く解いて慣れおくと身構えずに済みます。
授業を持ってもらった先生にはよく気にかけて頂き、お世話になりました。また、共通テスト後に出願の相談をさせてもらった際に、学校ごとの方式を併せて一緒に考えてもらえた事がとても有難かったです。
目標に合わせたオーダーメイドカリキュラム / 授業を担当してくれた講師 / 授業ブース、自習室などの設備面
志望校や自分のやりたい勉強に合わせてもらえるのが良いです。そして基本的にいつも同じ先生に教えて頂けるので、話しやすいです。自習室もいつも満室という訳でなく、席の数がちょうど良いのかなと感じます。
高校3年 4月頃
高校3年 4、5月頃
きっかけは学校の先生に勧められた事でしたが、元々は挑戦校のような位置づけでした。オープンキャンパスに行ったりして、12専修を広く学べる総合人文学科について知り、そこに一番魅力を感じて、だんだん第一志望になっていきました。
平日4から6時間 休日8から12時間
時期によって異なるので一概には言えませんが、初めの頃は普通にスマホを触ったり、ポモドーロ式のBGMや自然の音を聞きながら勉強していました。時期が進むにつれ、単語帳や社会系を息抜きに、勉強はできるだけ無音でするようになりました。後、ある程度の焦りがあると集中できたので、できるだけ変に安心しないように「私はまだまだだ」と思うようにしていました。