合格おめでとう!
本当に第一志望の大学に受かる可能性があるのか、もう少しレベルを下げるべきか、と不安になっていたが、チーフとの面談を通して合格のためにやるべきことが明確になり、目の前のことを地道に努力することができた。
関西大学の英語長文は注釈がないため、単語の知識が固まっていないと意味の推測に時間を浪費してしまうので、出来れば英検準一級レベルの単語帳を覚え込んで他の受験生に差をつけると良い。
学力的なことはもちろん、受験勉強をしていく上での生活面のアドバイスなど様々な先生方のサポートが受験期の助けになった。
教室チーフ(学習プランナー) / 授業ブース、自習室などの設備面
私は静まりかえった空間では勉強に集中できないタイプだったので、授業ブースと完全に区切られた自習スペースと程良く授業の声が聞こえてくる自習スペースを場合に応じて使い分けしていたから。
高校3年6月ごろ
高校2年11月ごろ
SNSなどで海外のドキュメンタリーの動画を見て、今までの当たり前になっていた日本での生活が、国が違えば大きく変わるということを知り、そういった複合的な要因から成る違いに対して理解を深めたかったから。
6時間ぐらい
受験本番が近づくにつれて緊張や焦りが大きくなって夜更かししてまで勉強をしがちだけれど、寝不足は次の日の集中度合いに大きく影響してしまうのでそういう時こそ思い切って休むことが大事。