• 立命館宇治中学校 体験会

    京都府宇治市にあります「立命館宇治中学校・高等学校」は女子駅伝と野球部でも知られていますが、お名前からわかるように立命館大学に86.7%(2019年度)が進学するという学校です。一方文部科学省のSuper English Language High School、略してSELHi、(セルハイ)の制度ができた2002年に私学では渋谷教育幕張・目白学園と並んで全国3校のうちの一つとして第1期に指定され、2013年からは関西の一条校で初めて国際バカロレアのコースを設けるなど国際教育にも力は入っている学校です。帰国子女の受け入れにも積極的で英語以外の授業も英語で行われるなど日本にいながら英語が飛び交うという学習環境です。因みに校長先生も海外の方です。 というわけで、この学校についてはひとまず体験してみるというのが一番です。申し込みは学校のホームページよりお申し込みください。

    【2月13日追記+お詫び】 こちらのイベントは既に定員に達して締め切られたそうです。 申し訳ございません。春休み中に第2回開催を企画検討中とのことですので、ご興味のある方は学校からのお知らせにご注意ください。

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  • 関西大学2月7日出題内容

    今日の関大の日本史、資料集みたいになっていました。

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  • 立命館大学2月7日出題内容

    国語の漢文の問題、去年これに関する問題が阪大の2次で出たような気がします。他の大学の過去問演習も大切なのですよ。

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  • 同志社大学2月7日出題内容

    国語で、京都大学の山極先生の文章が出ています。英語の長文1の最後の内容一致は時間がかかってしまいました。

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  • 同志社大学2月6日出題内容

    今日の英語の長文の1は、考古学ネタなのですが、注釈の付いた単語が多く、思考が中断されてわかりにくく感じました。政治・経済は、ほぼ経済内容で占められていたので、受験生の好みで点差が開いたかもしれません。

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  • 関西大学2月6日出題内容

    今日の関西大学の英語長文はアメリカネタが2問重なっています。個人的には世界史のベートーヴェンの生きた時代のヨーロッパ問題が面白かったのですが、ベートーベンが師事した作曲家名を選ばせる、問題文に弦楽五重奏が入っているなど出題者の趣味が入ってますね。

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  • 関西学院大学2月6日出題内容

    関学の日本史は、大問4はテーマ別の通史なのですが、今日は教育ネタの割には江戸と戦後のみ。結局第二次大戦後が次の大問と被って2問になっています。去年の港湾史のような珍しいテーマを楽しみにしているんですが・・・。

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  • 関西大学2月5日出題内容

    関西大学、理系の入試でした。英語の長文のテーマもダビンチや指紋の役割など理系の内容でした。しかし、これも微妙な選択肢があったりして、時間いっぱい悩んだ受験生もいたことでしょう。

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  • 関西学院大学2月5日(独自方式)出題内容

    英語については傾向はいつも通りですが、文化論のような論説文は単語がわからなくても内容から想像できるので時間をかければ何とかなります。つまり4番以降を早く解ききってからその時間を創るという作戦も有りだと思います。

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  • 同志社大学2月5日出題内容

    同志社大学の文系入試も始まりました。英文のテーマは比較的受験生にとって馴染みやすい内容で読み進めることができましたが、設問はやはり悩むポイントが隠されています。

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