こちらも入試問題が異なる医学部と、先に紹介した東大阪を除いた理系をまとめてグラフ化してみました。

するとこちらも東大阪の理系と同じように、昨年とほぼ同じ形になっています。農学部の水産学部の倍率と合格最低得点率は見事に3年間ほぼ同じ。工学部、生物理工、産業理工学部に関しても、倍率がそれほど大きく変動しませんでした。次年度以降の受験生は、当日何点取ればよいのか、という目標も立てやすいと思います。

こちらも入試問題が異なる医学部と、先に紹介した東大阪を除いた理系をまとめてグラフ化してみました。

するとこちらも東大阪の理系と同じように、昨年とほぼ同じ形になっています。農学部の水産学部の倍率と合格最低得点率は見事に3年間ほぼ同じ。工学部、生物理工、産業理工学部に関しても、倍率がそれほど大きく変動しませんでした。次年度以降の受験生は、当日何点取ればよいのか、という目標も立てやすいと思います。