小学生・中学生・高校生対象の学力アップ・中学受験・高校受験・大学受験志望校合格を目指す個別指導の学習塾

点数アップシステム『S-CUBE』

全ての生徒を「人」と「システム」の
2方向からサポート。
点数アップという成果にとことんこだわります

S-CUBEとは

S3=Simulation×Score Make×Support

3つのSで成果をお約束

約30年間の実績と200以上の教室を展開しているフリーステップだからこそ実現可能な、一人ひとりにフィットしつつ、科学的根拠を持った指導ができるシステムがあります。

システムを構築する時、改良するときに指針とするのが「3つのS」が揃っているかどうか。「3つのS」を完全実装し、成果をお約束するシステムが『S-CUBE』です。

Simulation目標試験で目標点数を取るための学習プラン

目標とする試験実施日までに理解すべき学習要素をシミュレーションシートで一覧化。
毎回の授業で確認していきます。

科学的根拠となるのは、過去の全塾生の成功と失敗の膨大なデータ。「合格した塾生」「テストの点数がアップした塾生」が、過去どのくらいの期間でどの学習要素を理解していたかといったデータと、それぞれの学習状況をかけ合わせ、一人ひとりに最適なシミュレーションシートを作成します。さらに、日々の授業の成果を書き込んで行くことで生徒自身も進捗を簡単に把握することができます。

学習プランのPDCAサイクル

シミュレーションシートの活用例

Score make目標点数までの進捗管理と成果の見える化

教育技術研究所で作成される完全オリジナルの小テスト=『ラップテスト』は、一回一回の授業の目的を明確にし、学習の定着度・課題を確認することができます。ラップテストはシミュレーションシートと完全に連動しているため、授業内容がぶれることはありません。

授業のはじめにラップテストを提示し「今回の授業ではこの問題を本質的に理解したうえで正解できるようになりましょう」と宣言し、授業をおこないます。そして授業の最後に実際に解いたテスト結果を受けて、シミュレーションシートに補正をかけていきます。

授業のPDCAサイクル

Support自分で問題解決できるようになるまでの支援

家庭学習の悩みで多いのは「何をしたらよいかわからない」というものではないでしょうか。ラップテストの結果が反映されたシミュレーションシートなら、現在の弱点が一目瞭然です。

また、家庭でスムーズに予習・復習ができるよう、常に最新の情報を伝達できる仕組みがあります。場合によっては、オリジナルの補助教材・WEB学習支援ツールの使用や、オプション授業を受講できる機会も整えています。さらに、受験学年を対象とした様々なイベントを開催し、迷わず自分の力で目標に向かって進めるように授業時間以外もサポートしています。

▶▶【中学生限定】家庭学習支援ツールについて

オリジナル教材、WEB学習支援ツール

教育技術研究所とはS-CUBEを支える「点数アップ」のための専門機関

教育技術研究所は、「フリーステップに通うすべての生徒の点数を上げたい」という情熱をもって立ち上げた専門機関です。膨大な量のデータを分析し、常に教育の「質」を高める研究をしています。

教育科学研究所が様々のデータを分析。その結果をS-CUBEシステムや授業・イベントに活かしています。

ページの先頭へ