小学生・中学生・高校生対象の学力アップ・中学受験・高校受験・大学受験志望校合格を目指す個別指導の学習塾

北戸田教室

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2018年7月2日北戸田教室新規開校!

吉澤 昇一郎 みなさん、こんにちは。個別指導学院フリーステップが北戸田で開校します。
小学3年生になって急に勉強が難しくなった、中学の部活が忙しくて高校受験の準備ができない、大学受験に向けて勉強のペースを作っていきたい、夢はいろいろあるけれど、そこにたどり着くための課題も様々ですね。
学問に王道なく、結局は一人ひとりが地道に勉強するほかに成功の道はありません。ただ、限られた時間とエネルギーを有効に使えるか、これで結果が変わるのです。特に、中高大の受験は、各教科の内容を一通り知るだけでは足りず、試験会場で使いこなせるように訓練しなければなりません。一人で悩んでいても時間だけが過ぎてしまいます。何をすれば自分が変われるのか。
フリーステップでは「明日から」何をすればよいのかという具体的なアドバイスを行います。
未来を切り開くのはみなさんです。夢をかなえるために、ぜひ北戸田教室を活用してください。

吉澤 昇一郎

  • 開校当日の校舎の正面です。埼京線の北戸田駅がすぐ後ろに見えます。
  • 夏期講習も募集中!

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048-299-7860

(受付時間:16:00~20:00)

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教室詳細情報

基本情報

所在地 〒335-0021 埼玉県戸田市大字新曽2002-12 市ヶ谷ビル1階
電話番号 048-299-7860
受付時間 16:00~20:00
施設 自習スペース

アクセスマップ

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外観

この建物が目印!

開講サービス 個別指導学院フリーステップ(小3~高卒)、代ゼミサテライン予備校(高1~高卒)、理科社会定期テスト対策講座(中1~中3)
アクセス方法 JR埼京線『北戸田』駅 徒歩1分 『戸田』駅 徒歩20分

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”継続は力なり”という言葉があります。
文系科目も理系科目も基本が一番大事です。
基本のことを、毎日、何時間は必ずやる。それだけで充分成績は変わります。
それでもわからないことは、私が教えます。
目標に向かって頑張りましょう。

新しく講師になります志賀航介です。数学、理科系を主に担当します。今は戸田公園や荒川でボートを漕ぎまくっています。もしかしたら川を見たらいるかも…。受験勉強を頑張っていると、つらいときもありましたが、合格したときの喜びはひとしおでした。みなさんにもこの喜びを味わってもらいたい!精一杯がんばります。お互いに成長していきましょう!

私は勉強するのが好きでした。受験勉強は暗記や演習ばかりでつまらないな、と思っている人もいるかもしれません。でも、最初難しいと思った問題を解けたときの達成感、分かったときの充実感は格別です。あまり勉強とかたく考えず、気軽に楽しく学んでいけたらなと思っています。是非、分かる楽しさや達成感を味わってもらえたらなと思います。

数学、物理、化学などを担当しています。なぜこの問題はそういう答えになるのか、なぜこう考えれば良いのか、なぜこの途中式はこうなるのか?受験生時代に自分がぶつかってきた小さな疑問を理解したときの楽しさをお伝えしたいです。見た目は静かですが、熱いハートで指導します!

私は、主に数学や物理を担当しています。大学入試では、私もとても苦労しました。試験場で実際に問題を解くために、どのような知識や考え方が必要なのか、私自身の経験を踏まえて、実践的に指導していきたいと思っています。一緒に頑張りましょう!

みなさんこんにちは。主に中高生の英語と、中学受験全般を担当しています。昨年担当した生徒さんが志望校に合格してくれて、とてもうれしかったです。今年もみなさんの合格のために頑張ります。わからないことがあったら、なんでも聞いてください!

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2019.10.05

中2英語 中間テスト対策 接続詞WHENとIF

お元気ですか?
フリーステップ北戸田教室 吉澤です。

中学生のみなさん、そろそろ中間テストですね。
当教室で、中2生が案外と苦戦しているのが、接続詞whenとifです。
特に、when が難しいようです。

以下の文章を英訳してみてください。

「時間があるときには、公園に行く。」

→"When I go to the park, I have time."
とやってしまいがち。

どっちのWhenをつけるのか、混乱してしまうのですね。
コツは、「とき」がついているほうが"When"です。

作文や並べ替えでは、先に2つの文章を完成させてから、どうつなげるかを考えましょう。

<以下、文法的な説明…読まなくてもいいですが>

接続詞whenもifも、文と文を接続するわけですが、ただくっつけるのではありません。
では、どうくっつけるのでしょう?

1つの文では、主語と述語は1つずつでなければなりません。
そうでないと、文の意味がわからなくなるからです。

接続詞で結びつけられた2文は、全体で1文を構成することになります。
主語と述語が2つずつあるじゃないか!

そこで、メインになる文と、そうでない文、という考え方をしてみましょう。
メインになる文を、文法的には「主節」といいます。
そうでない文は、「従属節」といいます。
「節」とは、主語と述語がワンセットになって1文になる資格を持ちながら、大きな1文の一部になっている語のかたまりのことです。
従属節は、主節を修飾する役割をもつことになります。
これは副詞としての機能です。

whenとifは、2文に主従の関係性を持たせてくっつける接続詞、ということです。

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