【関関同立入試】代々木ゼミナール講師からのアドバイス【日本史】2/9

2021年2月9日 火曜日

日本史選択の皆様に代々木ゼミナール重野陽二郎先生より、同志社大2/9分についての詳細な分析と明日以降に向けたアドバイスを頂戴しています。参考にして頑張りましょう。 明日が最終日ですので、これが本年度最終となります。

【関関同立入試】代々木ゼミナール講師からのアドバイス【世界史】2/9

2021年2月9日 火曜日

明日が入試最終日ですから、今年度最終回の代々木ゼミナール 世界史の佐藤幸夫先生からの本当に役立つアドバイスです。世界史選択の方はご参考にどうぞ。

立命館大学2月9日の出題内容

2021年2月9日 火曜日

明日が最終日ですから、今日が最後の即日分析です。今日の立命館はセンター併用と国際関係の日程。併用の英語の長文は、環境問題と教育問題という頻出テーマ。一方、国際関係英語のほうは、1番、船舶が排出する温室効果ガスについて統計の数字が出てきます。加えて2番はヒトゲノム解析の話で語句注釈も英語(つまり、英英辞典状態)となっています。実践的な英語力と本当の読解力を見ようとしているのがよくわかります。今後の大学入試はこの方向に進んでいくのかもしれません。

同志社大学2月9日の出題内容

2021年2月9日 火曜日

いよいよ明日が最終日ですので、即日分析は今夜が最後となります。英文2番のテーマは週休3日(four-day workweek)についてのお話。最新の情報が積み込まれています。世界史は史料ではないのですが、最初にロシアの海洋進出に関する論説文の引用を読んでから設問を解く、という形式です。政治経済は1番は憲法の問題という安定の形式は変わりませんでした。