
旧3学区では定員を約200名減少に対し、公立希望者が昨年と比べて増加しています。上位校はどうやら今年も厳しい戦いとなりそうです。隔年現象でしょうか、夕陽丘の希望者が昨年より大きく減少しています。部活も含めて元気な河南も含めて狙い目となるかも。結構学校間の差が大きいようですので、今後の希望調査も要注目です。

旧4学区も、定員減少が400だったのに対し、希望者の減少が100名に留まっていますので、平均倍率も上がっています。中堅校では1~1.3倍と落ち着いた倍率になっており、ここから大きな変動はないかも知れません。



